メールをアップデートする

ビジネスチャットなど新しいツールが次々と生まれている今、メールだけが古いままになっていませんか?
まだ必要とされるビジネスメールをアップデートしましょう。

メール共有システムで、古い時代のメールを捨てよう

新しいメールの常識 01
メーリングリスト、CC、BCCを捨てよう

マネジメント職の1日の受信メールは100件を超えるといわれています。
それほど多くのメールのなかに重要なメールが埋もれていたら。
「とりあえず」でCCやメーリングリストの宛先にいつも入れられていませんか?

その共有、不要です。

新しいメールの常識 02
フォルダ管理を捨てよう

メールフォルダを細かく分けすぎて、どこを探せばいいのかわからない、見落としてしまった。
そんなトラブルはもうありません。
新しいメール管理のスタイルは、ステータス管理。未対応・対応完了・返事待ち・対応不要。
シンプルな設計で、必要なメールだけを一覧に表示させます。

新しいメールの常識 03
個人アドレスを捨てよう

メールアドレスは、部署単位で発行し共有。
個人アドレスは、ログインID代わりに付与するだけ。
これだけですべての社外とのやり取りが可視化され、業務進捗も過去の応対履歴も一目瞭然。
引継ぎ・異動も圧倒的に効率化されます。