お客様からの問い合わせの対応に、 メールを使っている企業は多いのではないでしょうか。
しかし、担当者が個人のメールアドレスで個別に対応しているのでは、次のようなトラブルが起きます。
- 担当者が休んだり異動したりするとこれまでどのように対応していたのか」が分からない
- 管理職には、各担当者が「どのくらい顧客とやりとりをしているのか」という働きぶりが分からない
お客様対応が担当者以外には分からない、いわゆるブラックボックス化問題です。
その原因は、担当者が個人のメールアドレスで個別に対応しているところにあります。
この資料では、問い合わせ対応のブラックボックス化と 「お問い合わせ管理ツール」 によってトラブルを解消するための対策をご紹介します。