ONLINE
09.03
(木)
11:00-15:30
AIに型通りの対応を徹底的に任せることで、現場に「リソースの余白」を創り出す。その余白を、人間にしかできない 「エモーショナルな顧客体験(CX)の向上とLTV最大化」へと再投資する。 効率化と体験向上をトレードオフにせず、CSをコストセンターから「売上を作る投資対象」へと変革するストーリーをお届けします。
Section 1
11:00-11:30
― 入れ替わるEC市場で、定番であり続けるには―
山本 真大
株式会社Nint / マーケティングディビジョン データアナリスト
11:30-12:00
― 現場の負荷を減らし、“本来の仕事”に集中できる組織へ―
久保 京華
コニカミノルタジャパン株式会社 / プロダクトマーケティング統括部 ICW事業推進部 COCOMITEプロダクトマーケティングマネージャー
12:00-12:30
― 受注・在庫・問い合わせの自動化が、顧客対応の質を上げる ―
中山 翔栄
NE株式会社 / アカウントマネジメント部 セールス 兼 パートナーアライアンス担当v
Section 2
12:30-13:00
常盤 凌
株式会社インゲージ / プロダクト開発部 プロダクトマネージャー
13:00-13:30
― 「人の特異点」を活かす新時代のCS戦略 ―
小原 良太郎
アディッシュ株式会社 / 経営戦略本部・スクールガーディアン事業部 執行役員 経営戦略本部管掌・スクールガーディアン事業部管掌
13:30-14:00
― データによる深い顧客理解とUI・UXデザイン―
河内 義成
株式会社プレイド / Lab Office Business Development
Section 3
14:00-14:30
伊藤 孝司
株式会社ハックルベリー / COO
14:30-15:00
赤堀 祐紀
株式会社スクロール360 / 東日本ロジサポート部 部長
15:00-15:30
舘林 秀和
株式会社インゲージ / 執行役員 CPO プロダクト本部長
NE株式会社 / アカウントマネジメント部 セールス 兼 パートナーアライアンス担当
イベント名
EC Customer Experience Summit 2026 〜ECのCXにおけるAI自動化がもたらす「おもてなしの余白」とLTV最大化戦略〜
開催日時
2026年9月3日(木)11:00 - 15:30
場所
オンライン
参加費
無料
定員
300名
主催
株式会社インゲージ / スポンサー:株式会社じげん
留意事項
・主催企業と事業が競合する企業からのお申し込みは、お断りさせていただきます。・セッション内容と登壇者は予告なく変更になる場合がございます。
本セミナーの参加受付は終了いたしました。
3モールデータで見る、「売れ続ける商品」の共通項
株式会社明治の菓子営業としてキャリアをスタートし、主に店頭での販促施策を担当。その後IT業界・流通業界・他業界のメーカー職を経験し、オフライン市場における、製造・流通に携わる。EC業界の今後に魅力を感じ株式会社Nintへ入社。営業・カスタマーサクセスを経て現在、ECデータアナリストとして、数々のブログや電子書籍の執筆、セミナー登壇に関わる。セミナー登壇数は50を超え、オフラインの経験とオンラインのデータ分析をもとにした、セミナー内容は参加者からも好評をいただいている。
EC×店舗で顧客を逃さない業務標準化の進め方
コニカミノルタジャパン入社後、デジタルマーケティング事業で新規商談・顧客獲得を担うインサイドセールスとソリューションセールスを経験後、事業専任マーケターとして戦略/施策立案・実行を担当。その後、全社規模でのマーケティング活動を推進しながら、2023年よりCOCOMITEマーケティングに参画。プロダクトマーケティングマネージャーとして活動中。
LTV向上は、一元管理から
― 受注・在庫・問い合わせの自動化が、顧客対応の質を上げる―
新卒でNE株式会社に入社。「ネクストエンジン」の新規契約推進および、ユーザーと周辺パートナー企業を繋ぐアライアンス業務を担当。顧客のEC運営上の課題を見つけ出し、利益向上に向けたネクストエンジン中心の多角的提案を得意としている。
EC × AI社員で実現する、新しい顧客対応のカタチ
24年新卒でインゲージに入社し、エンジニアとしてキャリアをスタート。プロダクト開発に携わるなかで「使いやすい・便利・楽しいを届けたい」という思いが強まり、2年目からプロダクトマネージャーへ挑戦。現在は、コムアセットやAIを活用した新機能の開発・改善を担当。日常的に打ち合わせに参加し、顧客の声を聞きながらプロダクトを磨いている。
顧客接点の9割がAIになる未来でどう勝つか?
― 「人の特異点」を活かす新時代のCS戦略―
2009年よりFAQシステムを提供する企業にて営業及び広告ビジネスに従事。2010年よりMarTech SaaSを提供する株式会社Ptmindの共同創業者としてマーケティング及び事業提携を担当。2018年11月にアディッシュ株式会社に入社。現在は執行役員として、経営戦略本部およびスクールガーディアン事業部を管掌し、全社の経営戦略やマーケティングを牽引している。
AIの価値をCXにつなげる
Lab Office Business Development
プレイドの新規プロダクト開発部門「Lab Office」で、データ分析SaaS「Wicle」https://wicle.io/ のビジネス領域のチームリードとして、プロダクトの価値訴求を追求。GTM戦略、PdM、PMM、CSなど、幅広い業務を推進。前職ではプライム上場のBtoBデジタルマーケティング支援会社にて事業責任者を務め、デジタルマーケティングと事業戦略に長年携わる。
CVRとLTVを最大化させるShopifyハック術
新卒でIBMグループのSIerに入社。その後、インターネットの可能性とEC市場の成長に魅力を感じ、日本初のアフィリエイト企業であるバリューコマース株式会社に入社。EC、金融、人材など様々な業界のクライアントのWEBマーケティングを支援。2016年にアフィリエイト本部長につき、営業組織を統括。2018年に事業統括執行役員に就任し、マーケティングソリューション事業の拡大を推進。現在は、株式会社ハックルベリーの取締役に就任し、ECに対するWEBマーケティング支援を中心に事業全般の運営とマネジメントを担当。
「届いた瞬間」の体験をリピート購入へつなげるLTV最適化EC物流
2009年、株式会社スクロール360(旧ムトウマーケティングサポート)に入社後、物流代行を主としたECソリューションメニューの営業職に従事。化粧品、健康食品、医療機器、食品、アパレルなど幅広いジャンルのEC事業者に対してサービス提案から立上げマネジメントを行う。2025年4月より現職に就き、東日本の拠点の拡販に注力。
AI とともに働く時代に、人間が担うべき役割とは
2019年にインゲージに4人目のエンジニアとして参画。リードエンジニアおよびディレクターとして、CTIサービス「Re:lation クラウド電話」や、生成AIを活用した「Re:lation AIパッケージ」の開発を推進。2024年からは執行役員として中長期のプロダクト開発、組織開発を担う。